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JAM2026「北から北へ:災害の記憶から地域映像アーカイブの可能性を探る」

日本映像アーキビスト協会(JAMIA)が主催する、「JAM2026 ~JAMIA Annual Meeting~
映像にふれる、映像でふれる」内のセッション「北から北へ:災害の記憶から地域映像アーカイブの可能性を探る」にスズレコードセンターが参加します。

本イベントは映像アーカイブの課題や今後の可能性をともに考え、協力しながら、ネットワークを広げることを目的としており、一般公開となって今年で3回目を迎えます。JAMIA会員や映画・映像産業に携わる方はもちろん、学芸員、研究者、技術者、学生、そして映画や映像アーカイブに興味・関心のある全ての方々のご参加をお待ちしております。

詳しくはJAMIA公式HPをご覧ください。

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日時:2026年7月11日(土)10:50〜18:00(予定)
場所:日比谷図書文化館 日比谷コンベンションホール(大ホール)*地下1階
料金:一般=3,000円、学生=1,000円(オンライン参加も同料金)
申込方法:非会員の方は Peatixにてお申し込み

▼スズレコードセンターが参加するセッション
「北から北へ:災害の記憶から地域映像アーカイブの可能性を探る」
 東日本大震災から15年。北日本で活動する地域映像アーカイブの担い手たちを迎え、災害の記憶の継承や地域映像アーカイブの役割について考えます。

モデレーター:戴周杰(八戸工業大学感性デザイン学部 助教)
登壇者:西海一紗(スズレコードセンター プロジェクトリーダー)、小川直人(せんだいメディアテーク 学芸員)、小倉学(八戸クリニック街かどミュージアム 館長)
コメンテーター:とちぎあきら(国立映画アーカイブ 館長)
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